ipodバッテリー充電は液晶画面に表示される
「バッテリーアイコン」が充電の目安となっています。
ipodバッテリー充電アイコンは、
内蔵バッテリーの充電具合を表している表示です。
ipodのバッテリー充電アイコンは、
スリープ状態になっていない時
液晶画面右上の角に表示されています。
そして、スリープ状態で充電している時は、
アイコンは拡大バージョンとして、
ipodの画面の中央に表示されます。
種類によって、バッテリー充電アイコンの表示は異なります。
充電が完了すると、モデルにより表示に多少の違いがありますが、
充電完了の表示がされます。
一番身近である「携帯電話」の充電と同じ事だと言えます。
ipodバッテリーが空に近い状態になると、
例えばコンピュータのUSBポートに接続した時、
エラー(警告)表示がされる場合があります。
電源がオンの状態になるまでには、
最大で30分程度の時間がかかってしまいます。
しかし、時間の短縮という目的で対応する事が可能です。
別売りとなっていますが、
apple USBの電源アダプタを使う事でとても短時間で
ipodバッテリー充電が可能となっています。
長期間ipodを使わない場合は、
再度バッテリーを充電する必要があります。
バッテリーは内蔵型ですので、外す事は出来ませんが、
appleで交換してもらう事が出来ます。

